近畿双松会会報
近畿双松会報について

1. 発行の目的

「近畿双松会報」は会の発足とともに始まり、毎年一回の発行を続け平成16年に46回を数えました。
松江中学、松江高校、松江北高校を通して、130年近くなろうとする歴史ある伝統校出身者で近畿在住の
方々をつなぐ唯一の情報誌として、歴代の会長の時代ごとに世代を超えての出会いを求め、交わりを深めて
きたことに対する会報の役割は大きなものがあったと言えます。

2.会報の活性化
 
「近畿双松会報」は全会員の接着剤の役割を果たしていますので、会報の活性化と近畿双松会の活性化は
相互に直結しています。
@近畿双松会の会員現況同様、特に松江北高卒の皆様にいろいろな執筆者として、又、編集にも関わってい
 ただきたいと考えていますので、積極的なご参加をお願いします。
A年一回の発行ですのでホームページのような速報性は期待できませんが、じっくりと読んで楽しい企画を充
 実させ、会報そのものの質の向上を図っていきます。

3.編集企画

@編集方針:人が書いたものを読むだけではなく、みずからも書く楽しみを味わう。
A分野:過去、現在、未来を問わず、分野は自由。深浅も問わない。
B例:クラス会の動静報告や呼びかけ。時事問題意見。随想。映画・読書感想。詩・短歌・俳句・川柳。スポーツ。
 旅行記。成功・失敗談……すべて可。
Cご参考:H16年度「近畿双松会報」目次……全97ページ
 ・ご挨拶(近畿双松会長)。 ・ご挨拶(双松会長)。 ・ご挨拶(松江北高校長)。 H15年度総会の開催状況。
 ・H16年度行楽会の実施概要・・・・舞鶴引揚記念館・美山町かやぶきの里。 ・追悼。・ 特別寄稿。 ・特集テ
  ーマ「海外生活」。 ・会員の寄稿文。・ クラス会だより。 ・会計決算書。 ・H16年度賛助金応募者。
 ・広告。 ・会則・役員名簿・会員名簿。 編集後記。

平成19年度(2007年)

平成18年度(2006年)

平成17年度(2005年)(抜粋)

平成16年度(2004年)(抜粋)
昭和53年度(1978年)(抜粋)

     

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