松江北高の大屋穂波さん(17)が、風力発電に用いる小型風車の素材開発に取り組み、2月に鹿児島市であった高校生の国際シンポジウムでこれまでの研究成果を発表し、最優秀賞に選ばれました。
8月にシンガポールで開かれる国際大会に参加することも決まりました。
4月15日付山陰中央新報の記事を紹介します